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戦国BASARA弐 第八話 『友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶!』

大阪城にやってきた慶次、てっきり秀吉に門前払いされるかと思いきや、ちゃんと目通りが許されておりました。
昔のよしみなのか、前田が中立となって戦線からは離脱することを、秀吉は仕方なく認めてやります。

慶次と秀吉は若造のころに松永にちょっかいを出してぼこぼこにされたことがあったんですね。
「こいつ……やべえ」
土下座で許しを請う慶次。

立て続けに本願寺の僧兵にも襲われ(慶次たち以前に何かやらかしたようです)、いきなり秀吉、力に目覚める。
そのときの経験が元になって、秀吉は力を持つことが絶対と信じて、執着しているようです。


半兵衛、血を吐いてました……やっぱり死亡フラグ?


島津のところに幸村は、相変わらず暑苦しく葛藤しておりますが、ゴメン、とりあえず省略(笑)



さて、秀吉と半兵衛は、いろいろコレクターのオジサン、松永久秀をまずは名刀で買収して、大阪にのぼってくる伊達軍を迎え撃つように仕向ける。

秀吉はいつも素手で戦うからね。

かつて秀吉に出会っている松永だが、とぼけているのか、わかっていて気づかない振りをしているのか。


伊達軍、ようやく尾張の国までたどりつきました。

ところが、夜陰に乗じて正体不明の軍団に取り囲まれ……

「山賊ですぜ、筆頭!」

「へっ、いい度胸じゃないか。おれたちから何を追い剥げるか、お手並み拝見といこうぜ」


「悪いな兄さんたち。ちょいとその馬、おれたちに貸してもらおうか!」

そういうのを一般的に追い剥ぎといいます。今風だと強盗。

てか、アニキーっ!?
生きてたのか、長曾我部!! なんで尾張の地で海賊が山賊に!?

来週が楽しみ。。。



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